

ABOUT
インターンについて
毎年、難関企業内定者を多数輩出。
次代を創る若き才能たちと
「事業開発の最前線」を体感せよ。
全国4万人の応募から、参加できるのは「約0.4%」。
それが、レバレジーズのサマーインターンだ。
新規事業の創出を不変のテーマとするこの舞台には、東大・京大をはじめとする優秀な学生が集結。3日間で戦略から実行までを一気通貫で突き詰める。
彼らがこの過酷な舞台を選ぶのには理由がある。AIの進化により戦略がコモディティ化する今、ビジネスの成否を分ける差分は「実行力」へとシフトしているからだ。
創業から20年、年次130%成長を継続する注目の急成長ベンチャー・レバレジーズ。社会の負が拡大し続ける領域に次々と参入し、あらゆる変化を勝ち抜いてきた最大の理由もまた、この「実行力」にある。複数領域でトップクラスのシェアを獲得してきた再現性に触れることにこそ、希少な価値があるのだ。
机上の空論を脱し、ユーザーに価値を届け切るまでを徹底して問う。その経験は、参加者の圧倒的な資産となる。
戦略コンサル・外資金融・グローバルメーカー。最難関企業内定者を輩出し続けるこの舞台で、己の実力を研ぎ澄ませ。
POINT
インターンのポイント
POINT
1
「社会課題」を起点とした、骨太な新規事業開発

社会課題解決を軸として事業展開を行い、複数領域でトップクラスのシェアを獲得してきたレバレジーズが、実際に参入を検討している領域からテーマを選定
中長期的なユーザーニーズがあるか、独自の価値を生み出せるかの2点を追求
短期的な時流に流されることのない、高度で再現性のある事業開発手法の習得が可能
POINT
2
机上の空論で終わらない。「明日から動き出せる状態」まで考え抜く

AI時代にビジネス環境で競 争優位性となるのは、どこまで実行しきれるか
プライシング・サービスデザイン・営業アプローチ・業務フローなど、社会実装までに必要なあらゆる要素を分解し検討
レバレジーズの強みであるインハウス体制を体感でき、マーケティング・セールス・開発まで、職種横断で設計することが求められる
POINT
3
現場エース社員の徹底的な伴走と、経営陣の本気の評価

メンターは、事業部長・マーケティング責任 者クラスのエース社員。評価者ではなく、チームメンバーの一人として、3日間徹底的にコミット
社長をはじめとする経営幹部が最終審査を実施。事業開発最前線の意思決定プロセスを体感
この現場から生まれた事業が数十億円規模まで成長した事例も過去に存在
PROGRAM
プログラム内容
DAY 1
Analyze & Strategize
チームビルディング
事業企画・マーケティングセミナー
市場分析
戦略設計
DAY 2
Refine & Execute